新撰組土方歳三が着用した洋式軍装やアクセサリーの複製、武具などを販売&写真撮影

最後の幕臣・土方歳三"もののふ"の残影

作務衣

高級居合道衣を加工して「土方歳三風」にオシャレに仕立ててみました。
左胸には新撰組隊旗の「誠」を、 両袖には土方歳三の愛刀「和泉守兼定」の鍔がデザインされています。
もともと作務衣とは、禅僧の僧侶が労働(作務)をする時に着る作業着のことです。
部屋着として自由に使ってみてはいかがでしょう。
また、居合帯を締めると、身も心も引き締まります!
(上衣のみ。木綿肌着と居合帯付きです)

サイズL寸のみ(170cm±5cm程度) 受注生産 約2週 \ 36,750-

左胸に新撰組隊旗の「誠」の文字がデザインされています。

両袖に土方歳三の愛刀「和泉守兼定」の鍔がデザインされています。

居合帯付きです。

作務衣の下に着る木綿肌着も付いてきます。

写真の木刀は「立身流」木刀です。(非売品)一般の剣道用木刀と比べると、もの凄い迫力があります。
ちなみに「天然理心流」宗家で使用されている太木刀は昭和50年頃に導入されたもので、当流の看板的なものになっていますが、幕末のこの時代には使用されていなかったものと思われます。

着用時の前面写真です。
居合道衣右脇に紐が付いていますので、居合帯を締めずにゆったりと着用もできます。

着用時後ろからの写真です。
袖の「和泉守兼定の鍔」のデザインが見えます。

着用時横からの写真です。

※写真の木刀は販売しておりませんので御了承下さい。